施設利用
大学施設の使用について
学生が教室や体育館などの大学施設を使用する場合,使用する日の前日までに,各窓口に施設使用申請書を提出しておく必要があります(申請書は、各窓口にあります)。
以下を参考にしてください。
※全ての申請には,専任指導教員の承認が必要です。
| 施設 | 用途など | 使用できる日 | 申請書を提出する窓口 |
|---|---|---|---|
| 講義室1~11 (中央棟3階) |
会議や文科系クラブ活動に使用できます。 作品制作や演奏等の練習には使用できません。 |
登校禁止の日などを除き,午前9時から午後9時まで使用できます。 | 整備改革推進室 |
| 体育館・卓球場 | 体育系のクラブ活動などに使用できます。 作品制作や演奏等の練習には使用できません。 |
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| グラウンド | |||
| テニスコート | |||
| 美術学部 実技棟各室 |
美術学部及び美術研究科の学生が作品を制作する際に使用できます。 (ただし,新研究棟は博士課程学生のみ使用可) |
登校禁止の日などを除き,午前9時から午後9時(ただし,休業日は午前9時から午後5時)まで使用できます。 | 教務学生支援室 (美術教務担当) |
| 新研究棟 専攻教室 (博士課程学生のみ) |
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| 音楽棟教室 | 音楽学部及び音楽研究科の学生が演奏会や練習などのために使用できます。 | 登校禁止日の日などを除き,午前9時から午後9時まで。 ※講堂の使用については,教務学生支援室(音楽教務担当)に相談すること。 |
教務学生支援室 (音楽教務担当) |
| 大合奏室,小合奏室 /専門講義室 |
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| 講堂 | 音楽学部及び音楽研究科の学生が演奏会や実技試験のリハーサルなどのために,担当指導の教員の下で,使用することができます。 | ||
| 芸大ギャラリー (中央棟1階) |
美術作品の展示に使用できます。制作作業はできません。 ただし,申請の受付が1年に2回(1月と5月)なので,注意してください。 |
休業日(春季・夏季・冬季)と登校禁止の日などを除いて,午前9時から午後4時30分まで使用できます。 (展示時間ではなく,使用時間です。) 展示期間は7日以内とします。 |
教務学生支援室 |
| 小ギャラリー (大学会館) |
美術作品の展示に使用できます。制作作業はできません。 ただし,申請の受付が1年に4回(12月・4月・6月・10月)なので,注意してください。 |
登校禁止の日などを除き,午前9時から午後5時。 | |
| ホールプラザ (大学会館) |
学生の研究発表等に使用できます。 制作作業はできません。 ホールに備えてある各種機材の使用については,ライセンスが必要です。 |
土曜日・日曜日・祝日,創立記念日,休業日(春季・夏季・冬季),登校禁止の日などを除き,午前9時から午後5時まで。 | 教務学生支援室 (事業推進担当) |
| 情報スペース (大学会館) |
情報機器を用いた制作等を行うことができます。 ただし,使用するためにはライセンスが必要です。 |
土曜日・日曜日・祝日,創立記念日,登校禁止の日などを除き,午前9時から午後5時まで使用できます。 休業日(春季・夏季・冬季)は別途予定表により運営します。 |
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| 京都市立芸術大学 ギャラリー@KCUA (中京区堀川御池 ギャラリー内) |
美術作品の展示に使用できます。(制作作業はできません。)ただし,申請の受付は年2回(5月と11月)であり,使用に当たって審査がありますので,注意してください。 | 休館日(月曜日)を除き,午前11時から午後7時まで。 | |
| その他の施設 | どこで,どのようなことをするか,わかりやすく書類にまとめた上で,使用する日の1週間前には,整備改革推進室に相談すること。 | ||
※ 別途指定する教室使用禁止期間は,実技教室周辺のピロティや廊下等における使用はできません。

