卒業したら、 アトリエどうする? 東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)説明会

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2015年1月8日(木) 17:30〜19:00
京都市立芸術大学 大学会館交流室

HAPSってなに?
芦立さやか(HAPS事務局長)

シェアスタジオについて
安藤 隆一郎(凸倉庫、京都市立芸術大学非常勤講師)
松平 莉奈(punto、京都市立芸術大学非常勤講師)

イメージ 1 東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス
(HAPS)

2011年、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス
実行委員会設立。「若手芸術家等の居住・制作・発表の
場づくり」を主な目的とし活動を行う非営利組織。
相談窓口を開設し、空き家や空きスタジオの情報提供や
マッチング等を通して、若手芸術家の京都市への定着を
促進するための活動を行うほか、京都市内の芸術家を
対象に、制作・発表を包括的に支援している。
2012年12月より、元新道小学校の6教室をアーティスト
の制作室として活用するHAPSスタジオを運営。
http://haps-kyoto.com/

企画:キャリアアップセンター