新研究棟

2000年4月開設。1階から5階までが大学院博士(後期)課程の研究室やアトリエ,6階から8階は日本伝統音楽研究センターが設置されており,いずれも高度かつ特殊でありながらもユニークな研究機関が集合しています。

なお,新研究棟のほかの博士課程の付属棟として,立体工房,陶磁器研究棟,映像スタジオ棟が学内に設置されています。