HAPSのアーティストサポート スタジオ紹介から 制作・発表の支援まで

HAPS2018キャリアデザインセンターでは、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)の紹介イベントとして、「HAPSのアーティストサポート スタジオ紹介から 制作・発表の支援まで」を開催致します。

日:2018年1月10日(水)
時:17:30~19:00
場所:新研究棟2階 共同講義室1
対象:本学 美術学部・美術研究科 学生/卒業生

概要:
HAPS ってなに?

藏原 藍子/HAPS 事務局長

HAPSのサポート
共同スタジオについて
嶋 春香《大学院美術研究科修士課程絵画専攻(油画)修了》photo:Ujin Matsuo
スクリーンショット 2017-12-26 10.35.17

 

 

 

 

 

 

物件紹介について
山田 毅《大学院美術研究科博士課程彫刻領域 在籍中》

只本屋外観

 

 

 

 

 

只本屋内観

 

 

 

 

 

東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス(HAPS)とは
2011年、東山 アーティスツ・プレイスメント・サービス実行委員会設立。
「若手芸術家等の居住・制作・発表の場づくり」を主な目的とし活動を行う
非営利組織。相談窓口を開設し、空き家や空きスタジオの情報提供やマッチ
ング等を通して、若手芸術家の京都市への定着を促進するための活動を行う
ほか、京都市内の芸術家を対象に、制作・発表を包括的に支援している。
2012年12月より、元新道小学校の6教室をアーティストの制作室として活用
するHAPSスタジオを運営。
http://haps-kyoto.com/
イメージ 1