戦後日本美術のオーラル・ヒストリー

| 2014年度から |

プロジェクト・リーダー:加治屋健司(芸術資源研究センター特別招聘研究員)
林田新(芸術資源研究センター客員研究員)

 芸術関係者に聞き取り調査を行い,口述された内容をオーラル・ヒストリー(口述資料)として記録・保存,研究します。本学ゆかりの作家を中心に,「戦後日本美術」「京都画壇」「フルクサス」に焦点を当てた研究活動を展開しています。

【活動報告】
2014年度
2015年度
2016年度
2017年度

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1.森本岩雄氏への聞き取り

2.山﨑脩氏への聞き取り

3.舞原克典氏への聞き取り

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