井上隆雄写真資料に基づいたアーカイブの実践研究

| 2016年度から |

井上隆雄写真資料に基づいたアーカイブの実践研究 プロジェクトリーダー:山下晃平(美術学部非常勤講師)

写真家・井上隆雄(1940-2016)は、今熊野時代の京都市立芸術大学を記録した写真集『描き歌い伝えて』(1980年)に携わるなど、本学との関連も深く、同時代の美術に関する資料的価値を有する記録物も多い。残された膨大な写真資料や書籍などの資料分類、調査・分析を行ない、成果の活用と公開を目指します。

【活動報告】
2017年度

井上隆雄写真資料に基づいたアーカイブの実践研究

  • 資料室での調査作業の様子
  • 京都芸大「今熊野・岡崎学舎」井上隆雄写真展の展示風景

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