レクチャーのお知らせ

歴史的音源で検証するピアノ黄金期の音色
ピアノ黄金期の2大ピアノ産地 「ドイツ」「フランス」の音色聴き比べ!
スタインウェイ、ベヒシュタイン、プレイエル、エラールなど,多くの世界的な銘器を生み出した2つのピアノ大国の個性的な音色を,最高級蓄音器(1930年英国製大型蓄音器 EMG mark Ⅸ)と巨匠達の歴史的名演で紹介するレクチャーを開催します。


解 説:梅岡俊彦(歴史的音源で検証する20世紀ピアノ黄金期の音色 プロジェクトリーダー・古典鍵盤楽器技術者・音楽学部非常勤講師)
松原 聡(ピアニスト・ピアノ研究家)
日 時:2022年10月26日(水)16:30開始(約120分を予定)
会 場:京都市立芸術大学 大学会館ホール アクセス御来場は公共交通機関をご利用ください。
参加費無料・要予約
申込方法:リンク先のフォームに必要事項を記入して送信してください。
▶︎参加申し込みフォーム
一般用
京芸生用


プロジェクト
歴史的音源で検証する20世紀ピアノ黄金期の音色

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