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『iF RE TEZUKA Vol. 2』展 - もし、手塚治虫が、私たちと同世代で創作を行っていたら? -

2026年10月8日(木曜日)から10月21日(水曜日)まで、宝塚市立文化芸術センター/ライブラリーにおいて、手塚プロ×京都芸大 DESIGN LABによる展覧会『iF RE TEZUKA Vol. 2』展が開催されます。

手塚治虫は2026年の空気感の中で何を感じ、どんなメッセージを届けていたのだろう?次世代を担うクリエーターである学生達が、手塚作品を再解釈し、現代的視座の感性と手塚青年の視点を融合させ、二次創作作品として発信します!

普遍的な手塚治虫の想いと、現代のテクノロジーが融合した、メタモルフォーゼ作品の数々をご高覧ください!

フライヤー(PDF:4MB)

iF RE TEZUKA Vol. 2』展
- もし、手塚治虫が、私たちと同世代で創作を行っていたら? -

  • 会期
    2026年10月8日(木曜日)~10月21日(水曜日)
  • 時間
    10時~18時(最終日は16時まで)
  • 休館日
    10月12日、19日(月曜日)
  • 会場
    宝塚市立文化芸術センター/ライブラリー
  • 入場料
    無料
  • 主催
    手塚プロ× 京都芸大 DESIGN LAB
  • 共催
    宝塚市、公益財団法人宝塚市文化財団

イベント会場

日本、兵庫県宝塚市武庫川町7−64 宝塚市立文化芸術センター