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京都国立近代美術館「キュレトリアル・スタディズ17:日常の二重性―テキスタイルの表現からみる」

2025年12月11日より開催中の京都国立近代美術館「キュレトリアル・スタディズ17:日常の二重性―テキスタイルの表現からみる」にて、ひろいぶこ名誉教授、本学出身の田中千代子氏、村山順子氏が出展されています。
3月8日まで開催中です。

ぜひお立ち寄りください。

案内フライヤー[4MB]

キュレトリアル・スタディズ17:日常の二重性―テキスタイルの表現からみる

  • 会期
    2025年12月11日(木曜日)~2026年3月8日(日曜日)
    午前10時~午後6時
  • ※ 金曜日は午後8時まで開館(12月12日、19日を除く)、入館は閉館の30分前まで
    ※ 休館日/月曜日(ただし1月12日、2月23日は開館)、12月30日(火)~1月3日(土)、1月13日(火)、2月24日(火)

  • 会場
    京都国立近代美術館 4階 コレクションギャラリー内
    (京都市左京区岡崎円勝寺町26-1)
  • 観覧料
    一般 :430円(220円)/ 大学生:130円(70円)/ 高校生以下、18歳未満、65歳以上:無料
  • ※ 心身に障がいのある方とその付添者1名、ひとり親家庭の世帯員の方は無料
     (入館の際に学生証、年齢の確認ができるもの、障害者手帳等をご提示ください)
    ※( )内は20名以上の団体
    ※ 本料金でコレクション展もご覧いただけます。


詳細はこちら ▼

展覧会情報|京都国立近代美術館

イベント会場

日本、京都府京都市左京区岡崎円勝寺町26−1